くっしゃみ講釈
今日は「第四回さがみはら若手落語家選手権」の本選会に行ってきた。
優勝は「ねずみ」を演じた立川志遊。
ゲストの五街道雲助は「子は鎹」、五街道佐助は「火焔太鼓」、三遊亭好二郎は「短命」、古今亭菊可は「つぼ算」、春風亭柳太郎は「くしゃみ講釈」を演じていた。
「くしゃみ講釈」といえば上方落語の大御所である桂文枝の「くっしゃみ講釈」が絶品だが、残念なことに今日亡くなられたのだそうだ。
http://www.kobe-np.co.jp/kobenews/sougou05/0312ke82550.html
ご冥福をお祈りします。

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