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2005/03/12

くっしゃみ講釈

今日は「第四回さがみはら若手落語家選手権」の本選会に行ってきた。
優勝は「ねずみ」を演じた立川志遊。

ゲストの五街道雲助は「子は鎹」、五街道佐助は「火焔太鼓」、三遊亭好二郎は「短命」、古今亭菊可は「つぼ算」、春風亭柳太郎は「くしゃみ講釈」を演じていた。

「くしゃみ講釈」といえば上方落語の大御所である桂文枝の「くっしゃみ講釈」が絶品だが、残念なことに今日亡くなられたのだそうだ。
http://www.kobe-np.co.jp/kobenews/sougou05/0312ke82550.html
ご冥福をお祈りします。

honsenkai

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桂文枝さんが死去 上方落語復活に尽力 桂文枝さん死去。三枝、文珍らを育てる こういう表現は適切でないかもしれないが、あらゆる分野において「大阪の時代」の終焉が近... [続きを読む]

受信: 2005/03/12 21:20

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