サンショ
庭のサンショの木が実をいっぱいつけている。

サンショで思い出したが、三笑亭可楽の名前の由来は「山椒は小粒でぴりりと辛い」からきているらしい。
初代は初め山生亭花楽を名乗っていたが、後に三笑亭可楽に変えた。
上方の笑福亭は多分、笑う門には福来るからだと思うが、笑福亭の祖である松富久亭松竹は「笑福亭」ではなく「松富久亭」。
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コメント
ほんま、美味しそうな、ええ写真やねえ。
お隣の山椒が、我家の垣根を越えて、この写真みたいに、実ぃをいっぱい付けてます。
うちにはみ出てる分は、自由に取ってええ事になってるので、チリメン山椒でも、チャレンジしてみるかなあ。
投稿 下町育ち | 2006/06/10 22:02
>自由に取ってええ事になってるので、
法的にいうと、隣から伸びてきたタケノコなんかは勝手に取ってもええらしいですね。
投稿 hirokun | 2006/06/11 08:16
TBありがとうございました。
ホント美味しそう!
お庭に山椒の木があるなんて、いいですねぇ。
山椒は、葉を擦って、味噌と砂糖と酢で和え、
あったかご飯や豆腐につけて食べても美味しいので…好きです。
投稿 urutah | 2006/06/11 21:50
>>山椒は、葉を擦って、味噌と砂糖と酢で和え、
サンショと酢味噌の香りがしてきそう。
木の芽和えやねえ、私もだ~い好き!
投稿 下町育ち | 2006/06/11 21:58
>山椒は、葉を擦って
芽吹いた直後の葉っぱでないとダメですよね。
硬くなった葉っぱでもええんやろか。
すりこ木で擂るから別に硬くてもいいような気もしますが。。。
>木の芽和えやねえ、
木の芽和えといえばタケノコですね。
毎年、近所からタケノコをもらいます。タケノコご飯と煮物にするだけやけど、来年は木の芽和えにしよーっと。
投稿 hirokun | 2006/06/11 23:15
>>すりこ木で擂るから別に硬くてもいいような気も しますが。。。
hirokunの発想は、ほんま、常識の概念を、越えてるから、ものすごう面白かったり、ビックリしたり、妙に納得したりetc.やねん。
硬い葉っぱねえ・・・1回やってみよう。
投稿 下町育ち | 2006/06/12 14:33
>常識の概念を、越えてるから、
そんなこと言うてくれる人、いませんけどねぇ。。。
頭が固いとかは言われるけど。
頭も固いし、葉っぱも固い。。。でもええねん、すりこ木があるから。。。
投稿 hirokun | 2006/06/12 21:08